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エログマニア-無修正サイト徹底解説-

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17
2009

有料無修正アダルトサイトが違法ではない理由

当サイトで紹介している有料サイトは、正真正銘おまんこクッキリの無修正動画を配信しています。

そもそも、なぜ無修正動画を堂々と販売出来るのかという疑問ですが、有料無修正アダルトサイトは海外にサーバーを設置していて、そのサーバーに保存された作品を世界中のユーザーがダウンロードするという形で動画を配信しています。
※サーバーとは動画ファイル等のデジタルデータを保管する倉庫のようなものです。
海外にサーバーを設置するのはそうする事によって、そのサーバーが存在する(設置されている)の国、地域の法律が適応され、無修正で動画を配信できるからです。
これは国際ルールで決められていて、日本でも適用されます。
例えば、最大手サイトのカリビアンコムは、アメリカから配信しています。
アメリカでは、一般に販売されている成人向け動画は無修正です。
普通にその辺のDVD屋さんで買う事ができます。
かなり羨ましいですがアメリカの法律では無修正動画は合法なので、アメリカに設置されたサーバーから日本に無修正動画を配信したとしても合法という訳です。

要するにアメリカに店舗を構えていて、世界中からお客さんが買い物に訪れるという事です。
そうなると決済は必然的にドルになります。
有料無修正動画サイトの決済通貨が米国ドルなのはその為です。
実際に海外旅行から帰国した時は税関の検査がありますが、ダウンロードに国境は無いのでそんな仕組みはありません。
恥ずかしい思いをしたり、せっかくの無修正ポルノを没収されるなんて事もありません。

決済通貨がドルだとしても、ユーザーが何か特別な手続きをする必要はありません。
カード決済の場合は、カード会社が日本円に換算して請求してくれます。
※国内ののネット通販サイトでカード決済で買い物をするのと全く同じ要領です。
郵便振替・銀行振込の場合も、同じく金融機関が日本円に換算して請求してくれます。
為替相場のレートは日々変動するので、ご注意下さい。
無修正サイトの利用料金は、円高になるほど支払額が安くなってお得です!

ちなみに日本は無修正動画の販売が違法なので、一般の店舗での販売はもちろん、ネット配信についても日本国内に設置したサーバーからの配信は禁止されています。
モザイク処理された作品は、許可を取れば国内サーバーから配信可能です。
その為、支払い通貨も日本円でやり取りが出来ます。

お金を払ってネットから商品をダウンロードするというような事は、昔では考えられ無かった事ですし、アダルトに限らず、
デジタルデータのダウンロード販売(購入)というビジネスモデル自体が新しいので、まだまだ警戒心を持ってしまう方が多いみたいです。
しかし今後は、この販売方法が間違いなく主流になっていきます。
音楽をダウンロード購入する場合も全く同じ仕組みです。

万が一に備えて、セキュリティソフトをインストールしておく事をお勧めします。
当サイトで紹介しているアダルトサイトに悪質サイトは含まれていませんが、インターネットを利用する以上は最低限の備えとして考えて下さい。

「無修正動画のダウンロード配信の仕組みは理解したが、 無修正動画を所持すること自体に何か問題はないのか?」
という疑問を抱く方も結構多いのですが、個人で楽しむ分には合法です。
単純所持は何の問題もありません。
趣味で撮影した夫婦のハメ撮り動画を持っているだけで逮捕される事がないのと同じです。
ファイル形式を変換して、家庭用DVDプレーヤーで再生できるようにしたり、スマホで視聴できるようにして外出先で楽しむ等の行為も問題有りません。
ただし営利目的での所持や、利益を得る目的が無い場合でもネット上などに流して不特定多数の人の目に触れる状態にした場合は法律違反です。
ダウンロードした動画ファイルは個人で楽しむ以外の使用は絶対に控えて下さい。

当サイトで紹介している無修正動画サイトは全て日本語対応ですので、決済に関する質問等のサポートもしっかりと対応してくれます。
時差の関係で問い合わせの返事に多少時間がかかる事がありますが、通常は遅くても48時間以内にメールで答えてくれます。
トラブル時のサポート体制について

当サイトで紹介している有料無修正動画サイトは、DTIサービス 又は、 SBS(Sign Board Shop) いずれかのアダルト専門の広告代理店に加盟しています。
加盟サイト以外の怪しい変なサイトは絶対に紹介していません。
決済についてはアダルトサイトが直接ユーザーとやり取りするのではなく決済代行業者を通じて行い、クレジットカード、VISAデビット、Vプリカ、その他の電子マネーいずれの決済方法の場合もSSLという暗号技術を使用しますので、個人情報の漏洩対策も万全です。
カード情報入力画面のアドレスが
『http://』から『https://』に変わっていれば、安全に暗号技術が機能している証拠です。
一般のショッピングサイトで幅広く使われている技術なので、機会があれば確認してみて下さい。
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